アコム

アコムのキャッシング 返済方法は?

キャッシングの返済方法は、各社少しずつ違います。
返済する時に少しでも手数料がかからないように、一番いい返済方法を選んで返済するのが賢いアコムの使い方です。


アコムの返済の種類

  1. インターネットで返済
  2. 提携ATMで返済
  3. 店舗窓口・ATMで返済
  4. 口座振替
  5. 銀行振込

アコムの返済方法としては大きく5種類あります。
詳しい内容をご紹介いたします。

 

インターネットで返済

24時間、パソコン・スマホ・ケータイから銀行振込で返済することができる便利なサービス。
アコムはインターネットからの返済は全て振り込み手数料無料で行っています。

 

ただし、アコムのインターネット返済が可能な金融機関で「インターネットバンキング」の申し込みが必要。
手続きは、アコムと利用金融機関の両方での手続きが必要です。
最初の手続きが多少面倒ですが、手数料無料でATMを探し回らなくてもいいのでオススメです。

 

提携ATMで返済

非常に便利で、ついついコンビニATMで返済してしまうんですが、これが結構手数料がかかります。
コンビニATMでの返済が多い人は、多少面倒でもインターネット返済に切り替えたほうが断然いいです。

提携ATMの利用料(借入・返済両方)

1万円以下・・・108円
1万円超・・・216円

 

提携先(2015年3月23日現在)

▽都市銀行・コンビニ・スーパーのATMなど
三菱東京UFJ銀行・セブン銀行・Enet・ローソンATM・ゼロバンク・イオン銀行・三井住友銀行
▽地方銀行
熊本銀行・親和銀行・第三銀行・東京スター銀行・西日本シティ銀行・八十二銀行・広島銀行・福岡銀行・北海道銀行・北陸銀行
▽その他クレジット会社・信販会社
クレディセゾン

 

店舗窓口・ATMで返済

手数料がかからず、さらに店舗窓口だと返済計画の見直しや相談などもできるので便利です。
ただし、店舗の営業時間がありますのでいつでもOKというわけに行かないのが不便です。

 

口座振替

もちろん、手数料はかかりません。口座もどの銀行口座でもOK。
手続きがh面倒ですが、自分の口座にお金を入れておくことで引き落とされるので楽ですね。
一番堅実的な方法だと思います。

 

銀行振込

一番手数料がかかる方法です。
特に、アコムはUFJ銀行系列なので、UFJ銀行以外だと一番安くても432円もかかります。

・三菱東京UFJ銀行
振込金額が3万円未満 216円
振込金額が3万円以上 432円
・その他の銀行
振込金額が3万円未満 432円
振込金額が3万円以上 648円

高すぎます!!!
これなら口座振替かもしくは面倒であればコンビニATMまたは店舗ATMに足を運んだほうが安く済みます。

 

いかがでしょうか?
返済方法が色々あってとても便利なアコムですが、もし今あなたが手数料のかかる方法で返済をしているのであれば、ぜひ一度見直してみてはいかがでしょうか。

 

 

アコムの2つの返済方法 ご存知ですか?

アコムには、毎月指定期日に返済する方法と、35日ごとに返済する方法の2種類から選べます。
最初に契約したときは、ほとんどの場合無利息キャンペーンを利用することになると思いますので、自動的に35日ごと返済を選択しなければならないのですが、後から指定期日に返済する方法に変更することも可能です。

 

毎月指定期日に返済する

自分で決めた日に毎月返済する方法です。
これは、給料日にあわせて返済する人にとっては便利ですね。
また、返済中に転職をしたりして給料日が変わってしまったりしたときに変更すると便利です。
毎月返済期日の14日前〜当日までに返済をします。

 

ただし、これには注意点が。
15日以上前に返済してしまうと、前月の追加入金扱いとなりますので、指定した期日にもう一度返済しなければなりません。
大きい金額を毎月返済している方は注意してくださいね。

 

35日ごとに返済する

初回は借入れ日の翌日から35日目に返済し、2回目以降は返済日の翌日から35日目・・・という周期で返済していく方法です。
この返済方法のいいところは、返済のペースが自分で作れること。
返済した日の翌日からまた35日になりますので、お金がある時に詰めて返済することも可能ですし、お金がないときはギリギリまで返済しないという方法も可能。
ただし、返済した日を覚えていないとうっかり忘れてしまいがちなので、期日には注意しましょう。

 

アコムの返済方法はいつでも変更可能です。
窓口・むじんくん、または電話などて変更が可能です。